Docusign Japan 設立10周年:信頼を築き、未来を拓く私たちの軌跡と、私たちが描く未来新緑が美しい5月、Docusign Japanは設立10周年という特別な節目を迎えました。10年前の今月、日本オフィスを開設して以来、私たちは日本のビジネスシーンにおける契約プロセスのデジタルトランスフォーメーションをリードし、新たな歴史を刻んでまいりました。 この記念すべき節目に、Docusign Japanがこれまで歩んできた道のりと、私たちが描く未来についてご紹介させていただきます。Docusign Japanの成長の物語と、そこに関わる私たちの情熱を感じていただければ幸いです。 ドキュサイン
<活用例>紙だらけの人事部の業務を電子署名で効率化人事部での業務はとにかく紙・紙・紙だらけ!ベンチャー企業から大企業まで規模を問わず、電子署名のニーズが高い分野と言えます。内定通知や雇用条件通知、雇用契約書に入社時の書類一式、通勤ルート変更届、人事評価など、どのように電子署名を活用できるのかをご紹介します。吉井 飛鳥
プレスリリースドキュサイン、「BOXIL SaaS AWARD 2025」 BOXILセクション 電子契約システム部門で1位を受賞ドキュサイン・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、取締役社長:竹内賢佑)は、スマートキャンプ株式会社(以下、スマートキャンプ)が主催する「BOXIL SaaS AWARD 2025」BOXILセクション電子契約システム部門で1位に選出されたことを発表しました。 また、同日発表された「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」では、電子契約システム部門において「Good Service」「カスタマイズ性No.1」「機能満足度No.1」の各賞を受賞しました。ドキュサイン
契約の基礎知識契印とは?割印との違いや正しい押し方を解説!紙の契約書が複数枚にわたる際、連続した1つの文書であることを証明するために用いられる「契印」。契印はどこに押印するべきなのか、迷ったことがある方も多いのではないでしょうか。契印には、ビジネスマナーとしてのルールも存在します。そこで本記事では、契印を押す目的や契印と割印の違い、正しい押し方について詳しく解説していきます。ドキュサイン
契約の基礎知識契約書に「割印」は必要?割印の効力と正しい押し方とは文書を複数枚重ねてずらした部分に押印する「割印」。割印は契約書の中でたびたび用いられますが、その必要性はどこにあるのでしょうか。本記事では、割印とは何か、どのようなシーンで使われるのか、さらに割印の押し方、割印の効力や必要性について詳しく解説していきます。ドキュサイン
経営陣のためのインサイト【2021年版】市場調査からみる電子契約/電子署名サービスの現状とニーズ紙文化、ハンコ文化が根強く残る多くの日本企業では、紙の契約書の作成や署名捺印、管理・保管に多くの課題を抱えています。本記事では、ビジネスパーソン1,000人を対象に実施した調査から、従来の契約における課題および電子契約/電子署名サービスの日本国内市場の現状とニーズの実態を明らかにします。
経営陣のためのインサイト【ドキュサインの管理方法】組織による複数アカウントの管理ドキュサインの仕組みとその活用方法をご紹介!ドキュサインの電子署名を利用する上で知っておいていただきたいのが、契約と管理の単位となる「アカウント」。そして、もう一つ重要な概念が「組織」です。アカウント、サブアカウント、組織を管理・設定することで、組織の規模などに応じて柔軟に管理権限を含めた運用が可能となります。大串 昌央
経営陣のためのインサイトDocusign eSignature for Microsoft Teams Approvalsを活用して、承認プロセスを効率化ドキュサインはこの度、「Docusign eSignature for Microsoft Teams Approvals」を発表し、ドキュサインの電子署名が Microsoft Teams の承認アプリ内で利用できるようになりました。これにより、Teams から直接、承認を作成、管理、共有することが可能になります。
経営陣のためのインサイトドキュサイン製品アップデート(2022年1月)Docusign eSignature(ドキュサインの電子署名)に新たに追加された機能「署名の委任」や、「契約アクション」およびライフサイエンス業界向け「Docusign Validator」の機能強化について紹介します。大串 昌央