石から紙、そしてデジタルの時代へ。日本と世界の歴史を紐解く契約書トリビア契約によって交渉の成果をまとめ、両者の合意に形を与えることには、時代ごとに、また社会の状況によって特有の苦労があります。そして契約の形はその時代や社会の状況を映すものでもあります。今回は、石から紙へ、さらに電子契約によるデジタルデータへと大きく変貌を遂げた契約の歴史をご紹介します。安達 智洋
API 事例Docusign Clickによるクリックラップの簡単な作成方法本ブログではDocusign Clickによるクリックラップの作成方法をご紹介します。クリックラップとは、利用規約ページなどで [同意する] ボタンをクリックすることで申込書や合意書の同意や合意を取得できるソリューションで、利用者と提供者の双方にとって安全に同意を収集・保管することができます。大串 昌央
経営陣のためのインサイトSeal Softwareの買収が完了、AI による新しい合意体験へドキュサインはこの度、AI(人工知能)を活用した契約分析技術のパイオニアであるSeal Softwareの買収を完了しました。これにより、キーワード及び法的・ビジネスの概念に基づいた契約書の迅速な検索が可能になります。またリスクや機会のある箇所を特定し、課題解決に役立つインサイトが提供できるようになります。
経営陣のためのインサイトドキュサインのセキュリティに対する姿勢セキュリティはソフトウェアベースのソリューションにおいてとても重要です。本ブログでは、セキュリティと常時稼働できる高い可用性を重要視しているドキュサインのセキュリティ・アシュアランス・プログラム、認定、テストを含むセキュリティへのアプローチの概要を解説します。
経営陣のためのインサイトライフサイエンス業界におけるドキュサインのCSVへのサポートについて今回のブログでは、ドキュサインのコンピュータ化システムバリデーション(CSV)へのサポートについてご紹介します。ドキュサインでPart11モジュールを使用して文書を電子化する場合、これはGxP領域になり、ライフサインエス企業がGxP領域でコンピュータシステムを利用する場合にはCSVが求められています。
経営陣のためのインサイト株式会社ドワンゴ様 ドキュサイン導入事例「ニコニコ超会議」の個人クリエイターとの出演契約を電子化することを目的にドキュサインを導入いただいた株式会社ドワンゴ様。ペーパーレス化により契約締結までのリードタイムを短縮、さらにクリエーターのユーザビリティーを向上させることにも成功。導入の経緯やドキュサインについて評価いただいていてる点をご紹介します。安達 智洋
経営陣のためのインサイトDocusign eSignature for Salesforce Essentialsの使い方今回のブログでは、Docusign eSignature for Salesforce Essentialsの使い方をご紹介します。文書生成、外部レビュー/内部承認が完了後、このアプリを使うことで、Salesforce上から直感的にわかりやすく、契約書への電子署名を依頼することができます。大串 昌央
経営陣のためのインサイトZoomミーティング及びウェビナーのセキュリティを強化セキュリティ面での脆弱性などZoom(ズーム)に関する懸念が高まっていますが、それらは無料版や個人版を利用する際の問題が中心となっています。ドキュサインでは高度に暗号化されたエンタープライズ版を使用していますが、社内外の会議や商談を安全に行うため、暗号化されたパスワードでセキュリティの更なる強化を図っています。
経営陣のためのインサイトドキュサインとハンコの関係③ 欧米でも使われるスタンプ機能日本のハンコ文化を尊重し、開発されたドキュサインの電子印鑑。このテクノロジーを応用して、米国公証人が署名後に押すスタンプや、アメリカの各州で認定を受けたエンジニアが設計図面に押すスタンプなど、海外でもスタンプ機能が展開されています。欧米のスタンプの歴史と共にご紹介します。安達 智洋